Jun 08, 2010
会員制リゾートでの宿泊
この前の会社が契約している長野タデ科にある会員制リゾートに宿泊してきました。 1部屋当たりの料金設定になっている施設のための部屋の容量は5人だが、人数が多ければ多いほど安くなるシステムで、コストパフォーマンスも良かったです。そして、やはり安心できるものが残っているお客さんが会社の看板を背負っている人たちなので、、狂気の人々や迷惑メールの危険性が少ないことだった。会員制リゾートのメリットは、"費用と安心"と思っています。小さい子供を抱いて、家族の旅行にはもってこいだと思いました。友人は、頻繁に韓国のお買い物やコンサートに行きます。好きなアーティストがいるため、海外旅行も全く苦にならないようです。海外旅行に行くのも、紛失や問題があると思いますが、海外旅行保険に必ず加入しているので、安心して行くようです。インターネットでも簡単に海外旅行保険に加入しそう金額的にもそれ程高くないそうです。海外旅行の達人だと改めて思いました。
超早場米産地の高島市のJA今津町から23日、ハナエチゼンの新米約70トンが初出荷された。福島第1原発事故で、大事をとって行った放射性物質検査結果は不検出。出荷式には、県近江米振興協会会長を務める嘉田由紀子知事、西川喜代治市長や近畿農政局滋賀農政事務所などから異例の多くの関係者が出席し、安全安心の米をアピールした。
新米出荷式へは初出席の嘉田知事は「放射性物質不検出にホッとしている。高島産の近江米に安全安心宣言する」とあいさつ。消費者に安心して食べてほしいと、西川市長と一緒に新米のおにぎりをほおばった。
品質検査で最上級の1等と判定された新米は同日中に店頭に並ぶところも。JA今津町とJA全農しがによると、極早稲ハナエチゼンの収穫量は計約450トンと見込まれ、今月中に出荷を終えて主に県内に出回るという。【塚原和俊】
8月24日朝刊
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JR下灘駅(伊予市双海町)で9月3日、「夕焼けプラットホームコンサート26」が開催される。(松山経済新聞)
きれいな夕日が見える景色で知られる同駅は、「男はつらいよ」などの映画のロケにも使われたことがある。同イベントは1986(昭和61)年、新線の内子線が開通後、「予讃本線ではなくなっても廃線させてはならない」との思いから地元青年部らが主体となり始められ、今年で26回目。昨年にはふるさとイベント大賞奨励賞を受賞した。
今回の出演者は、昨年に続く出演となるSing-Oさんと、松山出身、東京都練馬区育ちの歌手井上侑さん。7月には県内外のアマチュアミュージシャンを対象に「夕日とコラボレーション」をモチーフとしたオリジナル作品も募集した。今月12日にテープ審査を突破した三崎漁協の漁師・阿部和馬さんの出演が決まった。ライブ後はシンガー・ソングライターの高橋研さんが以前同駅を訪れた際、印象に残った景色や感じた雰囲気を基に作った「風の吹く駅で」の全員で合唱する予定。
当日は同イベントに合わせ、JR四国が松山駅(18時13分発)から下灘駅(18時41分着)の区間に限り夕焼けトロッコ列車を運行する。運賃は、利用区間の普通運賃のほかトロッコ指定席料金510円が必要。
開催時間は16時30分〜19時。入場無料。小雨決行。日没は18時33分。
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伊予市観光協会
嘉田由紀子知事は23日の定例会見で、24日に関西電力本店(大阪市)に出向き、原発の安全対策や立地県並みの安全協定締結を要望すると発表した。県内市町との連名で申し入れる予定だったが、獅山向洋彦根市長が「これまでの要望と同趣旨で、名前を貸す必要はない」として、参加拒否を表明した。
この要望については今月9日、日野町で開かれた県内首長の会合で県が素案を提示。会合を欠席した獅山市長は「県内市町長の要望活動は完了し、今ごろ同趣旨の要望を行う必要性は認めない」などと、文書で見解を表明していた。
23日の会見で嘉田知事は「再稼働について立地自治体並みの権限をと明記して安全協定を要望する」と述べ、彦根市に対しては「明日まで一緒にやりましょうと呼びかける」と要望当日まで参加を要請するとした。
一方、獅山市長は23日、改めて要望に加わらない意向をコメントで出した。これで要望は県と18市・町長の連名となる見込み。同様の要望は、既に彦根を含む4市や、県市長会がそれぞれ関電などに行っている。【姜弘修】
8月24日朝刊
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「子どもたちに渡すな!あぶない教科書大阪の会」などの市民グループが23日、東大阪市教委に対し、来年度からの中学公民の教科書に育鵬社を採択したことについて、審議をやり直すことを求める要望書を提出した。市教委は「中身を精査して取り扱いを検討する」としている。
育鵬社は、「新しい歴史教科書をつくる会」とかつて連携していた扶桑社の100%子会社。7月26日に市教委の臨時会が開かれ、教育委員5人が審議し、4対1で育鵬社に決まった。一方、歴史は2対3で別の会社の教科書になった。
要望書では育鵬社の教科書について、「誤った知識や一方的な観念を子どもに植えつけるような内容」などと抗議している。【三上健太郎】
8月24日朝刊
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