Dec 17, 2008
アパート経営がうらやましい
中古ワンルームマンションなどの不動産投資をしているとアパート経営が羨望することになる。これは、中古ワンルームマンションは、区分所有なので、外観リフォームをしようとする理事会の承認が必要である。アパート経営の場合は、自分が決めたときに、すぐに行動に移すことができるのだ。ここでは、アパート経営の魅力だ不動産投資をする場合、不動産投資信託を検討してみるのも面白い。自分は不動産投資信託の残高を積み上げている。オフィス不動産投資信託は避け、レジデンス系の不動産投資信託を保有している。分配金の水準が安定しているからだ。特徴を把握した後、自分の好みの不動産投資信託を保有してみるといい。
オンキヨーは9日、3Dオンラインゲーム「C9」の動作推奨デスクトップPCとなる「DT6200-C9」を、直販サイト「ONKYO DIRECT」の専用モデルとして発売した。BTOに対応し、基本構成時の価格は89,800円より。
特典として購入者の全員に、ゲーム中のお役立ちアイテム詰め合わせセットを入手できるシリアルコードがプレゼントされる。
基本構成時の主な仕様は、CPUがIntel Core i5-2400(3.10GHz)、チップセットがIntel H67 Express、メモリがDDR3-1333 4GB(2GB×2)、ストレージが500GB SATA HDD、光学ドライブがDVDスーパーマルチドライブ、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 460(1GB)。
なお、メモリ容量を8GBへ無料アップグレードするキャンペーンを実施中(期間は未定)。
USB接続の日本語フルサイズキーボードと光学式ホイールマウスが付属し、本体サイズはW175×D420×H355mm、重量は約7.5kg以上。OSはWindows 7 Home Premium 64bit版。
[マイコミジャーナル]
【関連記事】
G-Tune、5万円台からの"アラリオゲーム"推奨Sandy Bridgeデスクトップ
ドスパラ、アクションRPG『ウィッチャー2』推奨のi7-2600K搭載デスクトップ
KOUZIRO、話題のMMORPG『TERA』推奨で購入特典も付属のハイエンドPC
ツクモ、MMORPG『パーフェクトワールド』の購入特典付き推奨デスクトップPC
デル、MMORPG"TERA"の推奨認定PC3機種を「Alienware」より発売
Scientific Linux開発チームは8月5日(米国時間)、Red Hat Enterprise Linux 5.7に対応したディストリビューション「Scientific Linux 5.7」の初のα版を公開した。Scientific Linuxはフェルミ国立加速器研究所および欧州原子核研究機構らが開発しているLinuxディストリビューション。i386版とx86_64版が提供されている。
RHEL 5.7は7月21日(米国時間)に公開された5系の最新版。Scientific Linux開発チームはRHELの正式リリースから17日後に最初のα版を公開したことになる。金曜日の着メロがご覧いただけます。先日公開されたScientific Linux 6.1の場合、RHEL 6.1が登場してから13日後に最初のα版がリリースされ、さらにそこから2ヶ月かけて正式版が公開されている。同じリリースエンジニアリングが実施されるとすれば、2011年10月中に「Scientific Linux 5.7」の正式版がリリースされるものとみられる。なお、OracleはRHEL 5.7登場から11日後にはRHEL 5.7に対応したOracle Linux正式版を公開している。
RHELをベースとしたディストリビューションとしてはCentOSが代表的な存在だが、CentOSはこの1年近く開発が停滞気味。CentOS 6.0がリリースされたのは7月10日(米国時間)であり、RHELのリリースから8ヶ月を費やしている。一方、Scientific Linuxはコンスタントにリリースを続けている。
(後藤大地)
[マイコミジャーナル]
【関連記事】
「Scientific Linux 6.1」登場 - RHEL6.1に対応
Scientific Linux 5.6登場 - RHEL5.6に対応
RHEL 6.1ベースScientific Linux 6.1α版早くも登場 - CentOSは6系まだ
台湾HTCは8月8日、開発者向けポータル「HTC Dev.com」を開設した。開発者が必要なツールとリソースを一元的に提供するものだが、サイト開設時、ブートローダーアンロックはまだ提供されていない。
HTC Dev.comは、開発者向けの取り組みを強化するという同社の戦略の一環となる。ツールとしては、「OpenSense SDK」「Unlock Bootloader」「Kernel Source Code」の3種が並んでおり、リソースしてはAndroidとWindows Phoneの2種類がある。
HTC Sense SDKは、「Common Contorols」「Stereoscopic 3D(S3D)」「Tablet Pen」の3種のAPIを提供。これを利用してタブレットを含む同社のAndroid向けUI「HTC Sense」エクスペリエンスとの統合が可能となる。利用にはAndroid SDKが必要。同SDKは現在アーリーアクセス版で、今後も機能を追加するという。Unlock BootloaderはHTC端末のブートローダーのロックを解除するWebツールとなる。現時点では、「まもなく提供予定」となっている。Kernel Source Codeは、HTCの各種Android端末のコード、バイナリなどを入手できる。
(末岡洋子)
[マイコミジャーナル]
【関連記事】
HTC対Appleのスマホ訴訟、ITCの初期判定ではApple勝訴 - HTCは控訴の構え
米Apple、台湾HTCを特許侵害で2度目の起訴
HTC、GPU技術のS3 GraphicsをVIAより買収 - 対Apple訴訟にも影響か
日本ベリサインは8月9日、コーポレートロゴを変更したことを発表した。今回のロゴ変更は、同社が2010年8月に米シマンテックの子会社となってから1年が経過したことを受け、新しい企業ブランド構築に向けたものになる。
【拡大画像や他の画像】
新しいコーポレートロゴは、同社従来のチェックマークのロゴの下に「A SYMANTEC AFFILIATED COMPANY」の文字を配置し、米シマンテックとの連携を表したデザイン。一週間の伊藤祥平■着うた■、今すぐアクセス
日本ベリサインでは、「新コーポレートロゴのもと、今後も引き続き主要事業であるSSLサーバ証明書事業、クライアント認証事業、ドメイン事業を中心に、顧客のニーズに合ったセキュリティ・サービスの提供に積極的に取り組む」としている。
[マイコミジャーナル]
【関連記事】
大和ネクスト銀行、ベリサインの電子証明書とフィッシング対策製品を導入
ベリサイン、スマートデバイス向け電子証明書発行ソリューションを発表
ベリサイン、企業向けクラウド型ユーザー認証サービスを半額で提供開始
日本ベリサイン、証明書購入サイトを刷新 - 新サービスの提供も開始
シマンテック、ベリサインの事業買収手続きが完了
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.