Dec 18, 2009

会社設立をするか検討しています

私は現在、会社設立をするか検討しています。きっかけに、今勤めている会社は、IT関連会社、その会社では現在のJOBリーダーとして、営業などの会員管理や補充をしています。また、自分の一人分の作業も同時にしているような状態です。だから、その勤務先の会社の方針と私の考えが以前からとても離れているため私は、会社設立をするか検討しています。
事業資金融資の低迷のせいか、最近の銀行側の中古ワンルームマンション投資不動産投資の融資をさせてくれるんじゃないかというイベントがあった。以前は、こちらからお願いしていたが、"法人の場合事業の資金にさせることが個人的には無理"としたのですが、時間が経てば変化である。しかし、今回は自分が丁重に断った。
『iPhone』および『iPad』向けの『iTunes App Store』におけるダウンロードが100億件に迫る勢いを見せる中、Apple はこれまでにダウンロード件数の多かったアプリケーションのリストを公表した。

iPhone 向けの有料アプリケーションは、エンターテイメント系のタイトルが多数を占めているが、無料アプリケーションの上位10本はバラエティに富んでいる。人気上位の無料アプリケーションとしては、『Facebook』『Weather Channel』『Pandora Radio』『Skype』『Google Earth』『Google Mobile』といったおなじみのタイトルが並んだ。有料アプリケーションでは、絶大な人気を誇る『Angry Birds』や『Tap Tap Revenge』シリーズ、そのほか『Bejeweled 2 + Blitz』『Doodle Jump』『Flight Control』などが上位に来ている。ゲーム以外の有料アプリケーションで上位に入ったのは、99セントのユーティリティ アプリケーション『AppBox Pro-Alarm Clock, Wallet, MIrror, Flashlight and more』だけだった。

iPad は発売から1年も経っていないため、iPhone に比べればはるかに短い期間における記録でしかないが、iPhone と違ってゲームが多数を占めたりはしていない。

iPad 向け有料アプリーションの上位には、音楽アプリケーション『SoundHound ∞』と、フライト状況がチェックできる『Flight Track』という4.99ドルのアプリーションが2本入っている。ゲーム以外では、そのほかにも『Calorie Tracker』、『GoodReader for iPad』、そして、環境音楽や動画を提供する『Ambience』の3本が上位に来た。有料アプリケーションでランクインしたゲーム作品としては、『Backbreaker Football』『StickWars』『Cro-Mag Rally』などがある。

また一方で、1月6日にオープンした『Mac App Store』でも Apple はいい勝負をしているようだ。Apple の COO (最高業務責任者) Tim Cook 氏は、19日に開催した金融アナリスト向けの電話会見で第1四半期の業績について語った際、「Mac App Store はオープンしたばかりだが、非常に短い期間に100万件以上のダウンロードがあったことを報告をできて、大変うれしく思っている」と述べた。

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 欧米メディアの報道によると、Appleは欧州の新聞/出版社に対し、iPhone/iPad向け無料アプリを使ってiTunes課金を迂回することを禁止する旨の通達を出している模様。【hon.jp】

 欧米の一部新聞社などでは、紙媒体の定期購読者向けの特典としてiPhone/iPad向け無料アプリでフル閲覧を可能にする専用IDを発行しているケースが多い。Appleでは今週にも独自の定期購読課金システムを発表するといううわさがあり、これに合わせてそれらの行為を抑制させたいという意図があるようだ。

 なお、米国内の新聞社からはまだその種の通達を受けたという報告はまったくないとのこと。

(eBook USER)

 米国Appleは1月14日、iTunes App Storeで100億番目にアプリをダウンロードした顧客に、1万ドル分のiTunesギフトカードを贈呈するプロモーション「100億Appカウントダウン」を発表した。

【詳細画像を含む記事】

 iTunes App Storeでは、Appleの「iPhone」、「iPod Touch」、「iPad」用の無料および有料iOSアプリが提供されている。Appleが自社のWebサイトに掲載しているカウンタによると、同ストアからのアプリのダウンロード数は100億に近づいている。

 Appleサイトのこのカウンタの掲載ページには、次のように記されている。「世界中のApp Storeでダウンロードされたアプリケーションの数は、もうすぐ100億に。……そこで、感謝の気持ちを込め、100億番目のアプリケーションをダウンロードした方に、10,000 USドル分のiTunesギフトカードをお贈りします」

 Appleは、2008年7月にiPhone 3Gの発売に合わせてiTunes App Storeをオープンして以来、同ストアにおけるアプリのダウンロード数を再三アピールしてきた。

 iTunes App Storeをオープンして間もなく、Appleは、オープン後最初の週末に、同ストアでダウンロードされたアプリの数が1,000万を超えたとの声明を発表した。

 オープンから9カ月後の2009年4月、iTunes App Storeでのアプリ・ダウンロード数は10億を突破した。Appleはその際に今回と同様のプロモーションを実施し、コネティカット州在住の13歳の少年が、1万ドル分のiTunesギフトカードのほか、iPod Touch、バックアップ・デバイス「Time Capsule」、ノートPC「MacBook Pro」の贈呈を受けた。

 カウンタの現在のペースからすると、アプリのダウンロード数が100億に達するのは、1月20日になりそうだ。

 Appleは1月6日、Mac用の無料および有料ソフトウェアを提供する「Mac App Store」をオープンしている。同社によると、オープン初日に同ストアからダウンロードされたMacアプリケーションの数は、100万に達したという。

(Gregg Keizer/Computerworld米国版)


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